沿革

2000年4月
東京都西東京市住吉町に有限会社スリーベルを設立
住宅のリフォーム及びハウスクリーニングを本業としておこなう
2001年9月
KDDI、東京電話の代理店業務を開始、通信業界に参入
テレホンアポインターによる営業、アポ、訪問のスタイルを確立
本社所在地を東京都西東京市ひばりが丘北に移転
2002年4月
NTT東日本、NTT西日本、NTTコミュニケーションズ、日本テレコムの代理店業務を開始
テレホンアポインターと訪問委託営業マンの人数も増える
2003年10月
新宿住友ビルにてコールセンター開設
2003年11月
携帯店舗の併売店「携帯いかがですか 東武練馬店」オープン
同時に東武練馬コールセンター開設
2004年8月
新宿にてコールセンター業務拡大の為、新宿支店オープン
2005年8月
「携帯いかがですか 東村山店」オープン
2005年12月
「携帯いかがですか 朝霞店」オープン
2005年12月
新宿支店、業務拡大の為移転
2006年5月
有限会社スリーベルを商号変更し株式会社スリーベルとする
2006年6月
鹿屋支店開設、コールセンターを開始
鹿児島県と鹿屋市の企業誘致で出店を決定
地方の雇用促進の一環としてスタート

2007年1月
愛媛支店開設、コールセンターを開始 愛媛県と西予市の企業誘致で出店を決定
地方の雇用促進の一環としてスタート
2008年
携帯電話の割賦販売の影響により、併売店の利点が激減、携帯併売店の撤退相次ぐ、携帯の販売方法の歴史が一気に変わる
当社も全店撤退をする
2008年2月
通信事業業務縮小の為、新宿支店撤退
2008年12月
介護事業に参入
2009年2月
デイサービス志木を開設
6月
デイサービス石神井公園を開設
8月
デイサービス朝霞を開設
9月
デイサービス大泉を開設
2010年1月
開設5店舗目となる デイサービス東久留米中央を開設
介護事業が運営事業の中核になる
2010年5月
デイサービス田無を開設
2010年6月
デイサービス阿佐ヶ谷を開設
2010年11月
デイサービス練馬高野台を開設
2011年2月
デイサービス阿佐ヶ谷南を開設
2011年6月
開設10店舗目となる デイサービス東久留米本町を開設
TOEベビーパーク西荻窪教室をオープン、教育事業に参入
2011年7月
デイサービス下石神井を開設
2012年4月
デイサービス桃井3丁目を開設
2013年11月
デイかっぱのいえ東久留米を開設 13事業所となる
2014年4月
デイ浜松丸塚(ハママツマルヅカ)を開設 14事業所となる
順次スリーベルデイに名称変更
2014年10月
デイ浜松丸塚閉鎖
事業所名をスリーベルデイに統一
2014年11月
スリーベルデイ阿佐ヶ谷北を開設 14事業所となる
2015年2月
クローバーよつばのいえ朝霞を開設 児童事業に参入
2016年2月
クローバーよつばのいえ(池袋)を開設
2016年4月
保育事業に参入
どれみ保育園東久留米西口を開園
2016年6月
TOE事業部売却
2016年6月
クローバーよつばのいえ志木駅前を開設
2017年3月
クローバーよつばのいえみずほ台を開設
2017年9月
スリーベルデイ朝霞 移転
2017年10月
スリーベルデイ阿佐ヶ谷南を休止
2018年3月
クローバーよつばのいえ笠之原を開設
2018年4月
スリーベルデイ志木はスリーベルデイ朝霞と統合し、スリーベルデイ朝霞は定員18名に変更
2018年6月
いろは まなびの森 みずほ台を開設
2018年10月
スリーベルデイ大泉は、スリーベルデイ高野台・スリーベルデイ石神井と統合
スリーベルデイ阿佐ヶ谷南は、スリーベルデイ阿佐ヶ谷・スリーベルデイ阿佐ヶ谷北と統合
2019年4月
クローバーよつばのいえにいざを開設
2019年5月
クローバーよつばのいえ笠之原(児童発達支援)を開設
2020年9月
デイ喫茶「松」を開設
2021年2月
デイサービスひのきの森(18名定員)を開設
2021年4月
クローバーよつばのいえ寿8を開設
2021年5月
クローバーよつばのいえ浜松を開設
クローバーよつばのいえ朝霞駅前を開設
2022年4月
クローバーよつばのいえ葵西を開設
2022年12月
クローバーよつばのいえ川西を開設
2023年3月
スリーベルデイ阿佐ヶ谷北を休止
2024年3月
デイサービス響を開設
2024年5月
クローバーよつばのいえ西原を開設